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IPO 第一生命 初値は懐かしいダッチ方式で
第一生命 受け入れ準備着々 初値は「ダッチ方式」

4月には1日付で相互会社から株式会社に衣替えする第一生命が上場する見通し。
「元社員やOBなどへの株券割り当ては既に始まっている」(市場関係者)とされ
上場準備は着々と進んでいるようだ。
東証も受け入れ体制を構築。時価総額2兆円とも3兆円ともいわれ、
国内最大規模の株主数(一説では300万人とも)を抱える第一生命の上場を念頭に置き、
東証は初値決定方法について特例措置を3月をめどに導入する。 具体的には、
「上場時の株主数が50万人以上」「組織変更による株式会社化を伴う上場」といったケースでは、
初値を「ダッチ方式」で「午後12時30分―3時までの間に決定」し、
初値決定後すぐにその日の売買を終了するというもの。つまり、初値形成当日の約定は1度だけ。
初値決定の時間帯としては午後2時―2時30分が想定されている。
ダッチ方式は「買い注文」と「売り注文」を一斉に付け合せし、1本値で初値を決定する方法。
かつてJASDAQが初値決定方法として採用していた。それとの違いについて、
「JASDAQはダッチ採用当時は初値決定まで板情報非公表。
東証は板情報を公表する」(東証広報担当)。
事前に第一生命の株券割り当てを受けた株主(一定条件を満たした保険契約者など)が
一斉に証券会社に注文を出した場合、証券会社が注文をさばききれない、
証券会社から株主への約定通知遅延といった事態が生じる可能性があり、
「証券会社で混乱が起きないよう特例措置導入を決めた」(同)。
思い起こすとNTTの上場時、気配更新の遅延、証券会社でも店頭対応に混乱が生じた経緯があった。
当時と比べ取引所や証券会社のシステムは進化しているものの、万全を期す姿勢のようだ。(Q)
(日本証券新聞 2月10日10:00)


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