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2009年 PO取引結果
2009年のPO取引結果は以下のようになりました
すべてコミコミ(手取り損益)の結果です
ヘッジの関係で余計に税金を払っているので
PO分だけでも50万~70万ぐらい還付があると思っています
正確にまだ計算していません
(もしかすると100万ぐらいあるかもしれません)

それと去年申告分の繰越損失は500万以上あったので
合わせると今年は100万は還付があると思っています
ややっこしいので間違えているかもしれませんが

2009    PO損益結果

今日は三井住友FGが8000億円超の公募増資を6日にも決議との
ニュースがありましたのでまた盛り上がりそうですね

三井住友FGが8000億円超の公募増資決議へ、アジアM&Aなどに
三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>が8000億円超の公募増資を実施する方針であることが5日、分かった。6日にも臨時取締役会を開き、新株発行を決議する。複数の関係筋が明らかにした。
国際的な自己資本規制強化の動きに対応するとともに、アジアでのM&A(合併・買収)や投資銀行業務の強化に充てる。大規模な希薄化を招くが、中期的にROE(自己資本利益率)を現在の8%程度から10%台に引き上げる計画を示し、市場の理解を得たい考えだ。
発行決議後、三井住友は具体的な準備に入り、1月中旬にも発行条件を決定。月内に払い込み完了を目指す。国内と海外の投資家に販売するグローバル・オファリングになる。国内外の割合は今後調整するが、半々になる見込み。8000億円の普通株を発行すると、三井住友FGの発行済み株式総数は現行から約30%増える。
成長が加速するアジアでのM&A資金を確保するとともに、米シティグループ<C.N>から買収した日興コーディアル証券の資本増強などにも充当し、投資銀行業務の強化にもつなげる。欧米金融機関も自己資本増強のために不採算事業の売却を検討しているとみて、臨機応変に買収案件に乗り出す体制を整える。増資によりコアTier1を現状の5.9%から7%程度に引き上げる。
金融機関の自己資本規制が国際的に強化される流れの中で、三井住友FGは昨年6月の公募増資で約9000億円を調達しており、今回の増資は金融危機後2度目の資本増強となる。昨年12月には、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>が08年末に続く2度目の公募増資で1兆円を調達するなど、金融機関は相次いで普通株の発行による中核的自己資本の強化に踏み出している。三井住友の今回の増資は、新株発行から6カ月間は新たな発行を行なわないとするロックアップ期間が明けた直後の大規模増資という異例の決断となった。また、昨年の公募価格3928円と比べると、今回の公募価格はそれを大幅に下回りかねず、投資家層からの反発も招きかねないリスクもある。
[東京 1月5日15時22分配信 ロイター]


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